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「真心で届ける福祉支援」心が希薄な時代。私たちが届けたいのは真心です。

福祉不動産事業部

住居の確保は生活の安定の第一歩

雇用情勢が住宅事情に影響

経済雇用情勢が厳しさを増す中で、社会的支援を必要とする人々の置かれている状況は一層厳しいものとなっております。
雇用の場を失う非正規労働者が急増し、 一度雇用の場を失うと新たに職を見つけること自体が困難であるばかりか、 主たる生計手段を失ってしまった上に一般的には在職時の収入が低く蓄えもないこともあり、直ちに生活に困窮してしまうおそれがあります。特に、雇止め等に伴い住居を失うケースも生じており、こうしたケースでは生活基盤を失うことにより再就職活動に支障をきたしてしまいます。

マルスなら、様々な事情があっても責任もって住居をご紹介します。

失業だけでなく、DVや離婚、火災や災害などで急遽住居が必要な状況におかれる場合もあります。ですが「ご近所」や「親戚づきあい」といった、従来あったセーフティネットも、近年の個人志向から十分に機能しないことも多くなっており、行政やNPO団体、社会福祉協議会などに期待される役割は大きなものとなっています。
マルスでは、直接オーナー様と仲介委託契約と物件管理契約を結ばせて頂くことで、様々な事情をお持ちの方でも無理なくご入居頂ける賃貸住宅をご紹介しています。

社会福祉事務所、各種福祉団体のご依頼もお引き受けいたしております。:お問い合わせはこちらから

貸したいオーナー様の不安を解消

そのお部屋に、入居したい人がいます。

賃貸物件をお持ちのオーナー様にとって、最大の問題は”空き部屋”です。
想定している入居率を下回る状態で、長くその物件を維持するのは難しく、
地価が下落しつつある昨今の情勢では、賃料収入も目減りしつつあるのでは
ないでしょうか。インターネットの普及により、一般消費者でも容易に物件
や立地などの情報を、短時間で大量に知ることができるようになり、賃貸
経営は苛烈な競争時代を迎えています。
マルスでは、空き部屋に入居を希望される方からのお問い合わせを数多く
頂いておりますので、空き部屋問題解決のソリューションとしてご活用
いただけます。

一軒一軒、丹念にフォローしています。

貸したいが、賃料の入金は大丈夫だろうか?入居者管理が大変そうだ・・・そのようなお話をよく耳にします。マルスは、様々な事情を抱えた方への賃貸仲介を専門にお取り扱いしていますので、入居後のお一人お一人とのコミュニケーションを丹念に行っています。何か困ったことはないか?心身の健康は大丈夫か?など、賃貸管理者の枠を超え、入居者様に心のこもったフルサポートを提供しています。また、賃料の入金は当社が責任を持って代行いたします。

入居者募集、賃貸管理のお問い合わせをお待ちいたしております。:お問い合わせはこちらから

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